Posted: under 不動産.
Tags: ネクスト
iphoneを中心としたApple社の提供するアプリとは異なり、google社が提供するAndroidでは企業や一般ユーザが自由にアプリを提供することのできるプラットフォームであり、一般企業も多くの自社商品の宣伝のためのアプリを提供しています。最近では様々な企業がAndroid マーケットでアプリを配信しているらしいので調査をしたところ、大手の不動産ポータルサイトもアプリを提供しているので紹介したいと思います。
インターネット上で、住まい探しの情報を提供している不動産ポータルサイト「Home’s」。このサイトでは物件の検索から問合せ・資料請求、そして契約と最終的には引越しまで1つのサイトで対応してくれる企業です。もちろん主たる事業は不動産関連ですが、その他にも金融、医療にも事業の幅を広げられています。
そんな「Home’s」がスマートフォン向けのアプリケーションを提供しているということで見てみると『マドリピッタンコ』という名前のアプリ。でもこれが純粋なゲームなのです。テトリスと似た落ちゲームですが、落ちてくるものが「間取り」。家を探したことがある人ならちょっと親近感がわくゲームではないでしょうか。もちろん本家の不動産検索アプリ「Home’s」もありますが、企業の宣伝とは関係のないアプリを提供するところも遊心といいましょうか、「Home’s」というブランドの価値を創造するものなのかもしれませんね。
1月 15 2012
Posted: under 不動産, 住まい.
Tags: レジデンシャルインターネット
時代はまさにインターネットサービスが街の至る所にあります。特に街の中心街の多くの場所でインターネット通信サービスを無料で提供している場所も多くなりました。しかし、それは利用者側からはほとんど料金のかからないサービスですが、提供者側にとってはコストがかかるため、提供場所も駅やホテル、一部のマンションといった場所に限られているのが現状でしょう。
そのような状況下でレジデンシャルインターネットのブロードバンドインターネットサービスは低価格が特徴で、ホームページ上で案内されている例を見ると10室のアパートの場合、月額18500円。アパートの大きさによっては1棟丸ごとこの料金でインターネットを引くことができるかもしれません。特にゲストハウスは外国人のお客様、寮や学生寮は単身者や学生が滞在と、どちらもインターネットは必須の空間です。この料金なら管理者側の負担にもならず、賃貸物件として「無料インターネット付き」として宣伝できるのでうれしいですね。
1月 15 2012
Posted: under 不動産, 住まい.
Tags: 積水ハウス
積水ハウスでは「グリーンファースト ハイブリッド」というスマートハウスを展開しています。燃料電池・太陽電池・蓄電池を組み合わせた3電池のシステムが導入、住んでる人達が特に何もしなくても、日常時にムダなくエネルギーを使い、蓄えるようにコントロールしてくれるそうです。
これらの電池をたくみに使いながら時には、蓄電池から電気を供給してくれたりします。例えば停電した際、冷蔵庫や照明などIHなど住むために必要な電力でさえ、自動で切り替えてくれるそうです。もし自分の地域に大きな災害が起きた場合のことを想定するとこのような設備があり、かつ災害がなくても快適に節約もしてくれる住宅であれば大変嬉しいですよね。
新たな快適生活を提案してくれる積水ハウスからこのような「ハイブリット住宅」とも「環境配慮型住宅」との言える新しい提案ができるのは日本の住まいすべてのことを考え、強みとなる鉄骨でさえこだわらない幅広い企業戦略から生まれたものかもしれません。
1月 15 2012
Posted: under 不動産.
Tags: ネクスト
不動産ポータルサイト「Home’s」を初めとする不動産事業を展開する株式会社ネクスト。そのホームページは多くの企業が提供するインターネット上の企業ポータルサイトに力を入れている中でもすごくわかりやすいものでした。
企業ページの中でも注目される「サービス」のページ。ネクストが手がけるサービスは暮しのインフラ。「進学→就職→結婚→子供の誕生→定年・老後」と人生のイベント毎に提供するサービスを時間軸で表しています。また、すべての世代の方々へ住まいだけでなく不動産投資や保険、コミュニティサービスがひと目でわかるようになっています。企業が何を行なっているかをアピールする場としてわかりやすさはとても大事ですよね。(http://www.next-group.jp/service/index.html)
ネクストは不動産における売り手と買い手との情報の非対称性を解消させるべくインターネットを活用した情報インフラ構築を目指して1997年に『HOME’S』を開設されました。現在、『HOME’S』は物件情報数366万件以上(2011年11月度平均)、47都道府県全てをカバーする掲載物件数No.1の不動産・住宅情報ポータルサイトになったそうです。ひとりでも多くの個人が安心と喜びでHAPPY!になって欲しいという企業理念にもあるように、これからますます情報社会の中でより多くの人に利用されることでしょう。
1月 15 2012
Posted: under 不動産, 住まい.
Tags: 積水ハウス
CMでもお馴染みの住宅メーカー最大手の積水ハウスの企業紹介と新たな住宅の形として「スマートハウス」に積極的に取り組んでおられるところをご紹介したいと思います。積水ハウスは住宅メーカーの国内の住宅販売の最大手です。
マイホームを考えれた方はご存知かと思いますが、積水ハウスは鉄骨による住宅構造を得意とし、地震・火災に強いのが強みです。そこで積水ハウスでも「スマートハウス」に取り組んで新しい住まいを提案されています。「スマートハウス」とは。まず「スマート」は「賢い」という意味です。
消費者にとっては、快適性を損なうことなく省エネを実践でき、さらに光熱費も節約できるのが望ましいですよね。つまり、快適にかつ省エネであるように住まいをコントロールしてくれる住宅設備が備わっているのです。これは「HEMS(ヘムス)」という機器がエネルギー制御を行なってくれるそうです。家そのものが賢く、節約までしてくれるって考えても見ませんでした。積水ハウスの「スマートハウス」が気になりますよね。
1月 15 2012
Posted: under 不動産投資.
Tags: 不動産投資, 日本ワークス
デザイナーズマンション系の物件を建て、自社ブランドのマンションの売出しを毎月行ったり、マンション経営に関する提案を行っている日本ワークス。
マンション経営と聞くとどこか難しそうなどといったイメージをお持ちの方がいますが、実際には安定志向で着実に収入を得ることができる可能性が高いものなのです。
株式投資と聞くともちろんローリスクローリターンの金融商品もありますが、やはりハイリスクなものが多く、初めての方となると失敗しやすいという評判があります。
マンション経営は同じ投資であっても比較的知識が浅くとも大丈夫といっていいかもしれません。
万が一どうしてもわからなくて困ったときでも日本ワークスなどに相談をすればいいのです。
むしろそれが正解で、相手が苦情もなく評判のよい、信頼できるパートナーであれば更に成功する確率が高くなることでしょう。
いまや誰もが行うようになったこの投資。
ここまで注目されるようになってきた理由には、将来への不安を持ち、税金などの節税対策に利用できることが挙げられるでしょう。
老後を見据え、継続的な収入源の確保をするには年金などがありますが、この苦しい時代の中で将来ちゃんともらえるかわからない、という不安があります。
そのため収入源をしっかり確保するための手段としても不動産投資は注目されているのです。
家賃収入があれば万が一年金がなくとも安心度は高いでしょう。
みなさんも不動産投資で将来への不安をなくしてみてはいかがでしょうか?
1月 10 2012
Posted: under 不動産投資.
Tags: 不動産投資, 日本ワークス
平成8年に設立されたばかりのマンションデベロッパーである日本ワークスは、マンション経営の提案を行っています。
マンション経営や不動産投資という言葉は最近になって耳にする機会が多くなってきたように感じます。
マンション経営の魅力を知らないかたのために今回は、この一番の魅力をちょっと紹介していきたいと思います。
やはりマンション経営においてもっとも魅力的なものとは「減税」の効果だと私は考えています。
そもそも税金は所得に応じて課税されるものなのですが、マンション投資は家賃から得る収入から減価償却費やローン金利などの経費を差し引くことによってできるためマイナスが生じる場合があるのです。
そのマイナス分を給与所得から引くことによって、所得税の還付と住民税を軽減することができる、ということになります。
相続に関しても、現金は額面に対して課税されるのに対して、不動産においては評価額によって課税され、その評価は現金のおよそ5割、つまり半分になる場合があるのです。
つまり現金のまま保有してしまうよりも、その現金をマンションというモノに変えてしまうことによって税負担軽減をすることができる可能性があるのです。
ほかにも終身年金や生命保険などにも効果がある不動産投資。
この投資に興味がある方はぜひ調べてみることをおすすめします。
1月 07 2012
Posted: under 不動産投資.
Tags: 不動産投資, 日本ワークス
日本ワークスは毎月自社ブランドであるマンションの売出しを行っているなど、精力的に活動を行っている企業だと思います。
いま苦しい状況が続いているご時世でこれだけ活動している企業は、非常に頑張ってほしいと思います。
同じ年にできた会社の9割は10年後に倒産してしまう、といういまの時代の中で勝ち残るのは至難の業かもしれませんが、平成8年に設立されたこの企業はまだまだ10年は経っていないながらも注目したい企業と言えるかもしれませんね。
企業の経営というのは非常に大変なものでひとつの苦情やひとつの評判がその会社の将来を左右するものとなりうる可能性があります。
それを踏まえて改めて9考えてみると、10年後に残っている1割の会社は非常にすばらしいな、と思います。
この企業では自社ブランドである「ブライズ」ブランド、「ベルグランド」ブランドの両ブランドでマンション経営の提案を行っています。
この企業のグループ会社では、管理事業を担うワークスコミュニティ、マンスリーマンションを扱っているワークスコア、変わりどころではネイルサロンなども含まれているようです。
不動産とネイルサロンとなるとジャンルやカテゴリがまったく違うものではありますので、この情報を聞くと驚くかもしれませんね。
記事を読んで、この企業に興味を持った方、一度ホームページをのぞいてみると更に魅力がわかると思いますよ。
1月 03 2012
Posted: under 不動産, 住まい.
Tags: 毎日コムネット
わたしが学生の頃を振り返ってみて一人暮らしや毎日の生活が初めてなことが多く最初の数カ月は精神的にも大変だったように記憶しています。今の学生もきっと同じような体験をしているのではないでしょうか。毎日コムネットでは学生と大学、さらには企業までをつなぐ役割を担っているようです。具体的にどんな支援を行なっているか調べてみると、学生にはこんなマンションを支援していました。
進学したばかりで一人暮らしが始まるとなると、まずは住まいを決めることから始まりますよね。そんな住まいの条件って何でしょう?「通学圏内」、「2階以上」、「防犯セキュリティ」、「インターネット付き」などは聞いたことがありますよね。毎日コムネットでサポートしているのは「食事付きマンション」なんです。いわゆる「学生マンション」というもの。これは食事を作り慣れていないときや忙しい毎日でも食事はきちんと取ることができるのは本当に嬉しいことですよね。
12月 14 2011
Posted: under 住まい.
Tags: 高橋監理
地下付き住宅で人気のある高橋監理という企業を紹介したいと思います。埼玉県春日部に本社のある特に地下室がある住宅に定評のある住宅メーカーです。昭和47年の創業から長期にわたり、ハウスメーカーの下請けを行っていましたが、地下室など最新の設備を備えた住宅を手がけてきており技術力が自慢の企業です。
一般に地下室は地上の建築に比べ施工が難しく、価格も高価なものになっているため、ほしくてもあきらめる方も多いのではないでしょうか。高橋監理では平成10年より研究開発し、ついには坪29万円代(2011年12月時点)という低コストでの地下室を施工する工法を確立したそうです。高橋監理の特徴として最新技術を構築しても消費者に対して低価格・もしくはランニングコストがかからない商品を提供できているところが強みなのだと感じました。都心部では建築費より土地購入費が高いのが通常のようです。少ない土地面積で目一杯広い家を建てるために地下室も検討することはコストを抑える上で一つの選択肢と言えるのではないしょうか。
12月 14 2011